豆塚エリの活動日記
- 豆塚 エリ
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詩人・エッセイスト。1993年愛媛県生まれ、大分県育ち。別府在住。 16歳の時に飛び降り自殺を図り頸髄を損傷、以後車いすに。やむなく高校を中退。2013年こんぺき出版を立ち上げ、自身の詩集などを自費出版。2016年、小説新人賞・太宰治賞最終候補に選ばれる。同年よりNHKネットハートTVにて当事者コメンテーターを務める。2022年、出版社・三栄より自伝のエッセイ「しにしたい気持ちが消えるまで」を出版。 NHK「おはよう日本」や文春オンラインで紹介されるなどを集め、現在3刷。文筆家として執筆するほか、全国で自殺予防の講演会を行う。株式会社kokoyori代表取締役として訪問介護事業所tetoteを運営。NPO法人こんぺいとう企画理事長。
豆塚 エリの投稿一覧
豆塚エリの活動日記
豆塚エリの活動日記
豆塚理事長の一日 ──まったくキラキラしていない、地味な毎日
2026-06-18 豆塚 エリ
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Arica 生きづらさを抱えるすべての人のための場所
「多忙そうだけど、一日どんなスケジュールで過ごしているんですか?」
利用者さんからそんな質問をもらった。多忙そう、と言われるとちょっ …
豆塚エリの活動日記
手帳とシールに逃げた話 ──「アテンション・デトックス」を疑いながら
2026-06-04 豆塚 エリ
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Arica 生きづらさを抱えるすべての人のための場所
最近、「アテンション・デトックス」という言葉をよく聞くようになった。SNSの注目――する側もされる側も――に疲れた人が、あえてスマホから離 …
職場・キャリア
仕事をするために生きているわけじゃない。心と体を徹底的に壊して気づいたこと。
2025-06-18 豆塚 エリ
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Arica 生きづらさを抱えるすべての人のための場所
16歳の時に飛び降り自殺を図り頸髄を損傷。以後車いすに。仕事をするために生きているわけじゃない。でも、仕事をしないと生きていけない。心と体 …


